
大学での授業中、他の生徒が近くにいるのに、長く太い指で舐るようにソコを弄られ、声を抑えながら、椅子が濡れる程に何度も… ――「お前の心の準備が出来るまで一線は越えない」そう、私は彼にセックスを待ってもらう約束をした。それなのに、彼はところかまわず私を求めてきて、ついには授業中に擽るように膝を撫でられ、下着の上から執拗に愛撫されてしまう。これって、十分に一線越えてるんじゃないの…!? 恥ずかしくてやめて欲しいはずなのに、焦らすような指使いに火照ってトロけたナカは、甘く淫らに解されていって…
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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。