経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる

著者:蔭山克秀

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忙しい人でもラクラク全巻読破!『国富論』(アダム・スミス)、『資本論』(マルクス)、『隷従への道』(ハイエク)、『雇用・利子および貨幣の一般理論』(ケインズ)などの古典名著から、『クルーグマン教授の経済入門』(クルーグマン)、『21世紀の資本』(ピケティ)といった現代のベストセラーまで、ビジネスエリート必須の教養を、まるごとつかめる!

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レビュー

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レビュー投稿
  • ネタバレ
    2019/06/07Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2019/05/27Posted by ブクログ

    代々木ゼミナールの講師である著者が経済学で重要とされている名著50冊を自身が読んだ書簡や感想をまとめた一冊。

    アダムスミスの「国富論」やケインズの「雇用・利子および貨幣の一般理論」やマルクスの「資本...

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  • 2019/04/30Posted by ブクログ

    高校時代の哲学・経済学の復習として読みました。歴史を追って要点が総ざらいでき、有用でした。
    他の似た系統の本と違い、著者の思いや苦労が多数入っています。熱意を感じる本でした。

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