【最新刊】経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる

経済学の名著50冊が1冊でざっと学べる

1冊

著者:蔭山克秀

1,650円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    忙しい人でもラクラク全巻読破!『国富論』(アダム・スミス)、『資本論』(マルクス)、『隷従への道』(ハイエク)、『雇用・利子および貨幣の一般理論』(ケインズ)などの古典名著から、『クルーグマン教授の経済入門』(クルーグマン)、『21世紀の資本』(ピケティ)といった現代のベストセラーまで、ビジネスエリート必須の教養を、まるごとつかめる!

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    提供開始日
    2018/08/31
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2020/01/09Posted by ブクログ

      経済学難しそうなので、後回しにしてた私。1のスミスから読むのでなく、2のマルサスから読めと伝えたい。もう、マルサスを忘れることが出来ない!!

      著者の蔭山さんのマルサスへのツッコミがおもしろい。蔭山さ...

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    • ネタバレ
      2019/06/07Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/05/27Posted by ブクログ

      代々木ゼミナールの講師である著者が経済学で重要とされている名著50冊を自身が読んだ書簡や感想をまとめた一冊。

      アダムスミスの「国富論」やケインズの「雇用・利子および貨幣の一般理論」やマルクスの「資本...

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