【最新刊】ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。

1冊

著:幡野広志

1,300円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    限られた未来を父は息子のかぎりないいのちにつなぐ――谷川俊太郎氏推薦 ガン(多発性骨髄腫)で余命宣告を受けた35歳の父が、2歳の息子に伝えたい大切なこと。 ●1.優しさについて、ぼくが息子に伝えたいこと ●2.孤独と友だちについて、息子に学んでほしいこと ●3.夢と仕事とお金について、息子に教えておきたいこと ●4.生と死について、いつか息子と話したいこと 写真家、元猟師の著者・幡野広志が、父として男として息子に伝えたい言葉は、多くの人の心に刺さる真実の言葉である。

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    提供開始日
    2018/08/23

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    レビュー投稿
    • 2019/12/30Posted by ブクログ

      『ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。』を読んだ後に読みました。

      いつかパートナーとの子どもができた時、仮にその子が娘たった時、「なんで女に産んだの」「男に生まれたかったよ」と言わない世...

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    • 2019/11/28Posted by ブクログ

      幡野氏の考え方にすごく共感しました。 

      私にも息子がいます。
      息子にはしっかりと人の話や行動を見、自分で考えて発言や行動ができる人になって欲しいと思いました。
      私も息子の灯台でありたいと思います。
      ...

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    • 2019/11/15Posted by ブクログ

      読みやすく、大人にも子どもにも読んでほしいと思いました。
      親になるときにはまたこちらの本を読みたいな、と思いました。
      こんな人が親だったら安心して自分の意思を持って生きていけるのではないかな、と感じま...

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