Clean Architecture 達人に学ぶソフトウェアの構造と設計

著者:RobertC.Martin 訳者:角征典 訳者:高木正弘

3,456円(税込)
ポイント 34pt

通常ポイント:34pt

書いているコードが変わらないのだから、どんな種類のシステムでもソフトウェアアーキテクチャのルールは同じ。ソフトウェアアーキテクチャのルールとは、プログラムの構成要素をどのように組み立てるかのルールである。構成要素は普遍的で変わらないのだから、それらを組み立てるルールもまた、普遍的で変わらないのである。(本書「序文」より)

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レビュー投稿
  • 2019/06/21Posted by ブクログ

    コード片と文章で説明されているので、ある程度プログラマとしての経験がないと理解は難しいだろうなという印象。
    デザインパターンが前提知識になっているんですが、あんな23個も覚える必要なかったな、、と遠い...

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  • 2019/02/10Posted by ブクログ

    印象に残ったことメモ

    - ソフトウェアアーキテクチャの目的は、「求められるシステムを構築、保守するために必要な人材を最小限に抑えること」である。

    - 設計の品質は労力で計測できる。必要な労力が少な...

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  • 2018/10/22Posted by ブクログ

    半分も理解できた気がしないので評価は保留。
    この本は基本的には業務アプリケーション向けで、小さなサービスならここまで考えるコスト賄えなさそう。

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