スポーツ少年のママ同士のマウンティングとトラブルに疲れ切ったらどうすればいいのか?

山中いさお/MBビジネス研究班

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    さっと読めるミニ書籍です(文章量20,000文字以上 24,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の40ページ程度)【書籍説明】子どもにスポーツをさせたい、でもママ同士のトラブルが嫌で入部をためらっている。子どもが一生懸命な姿を見に行くとママの揉めごとに巻き込まれる。首がもげるほど頷いてしまいます。スポーツ少年団は塾やピアノなどの習いごととは異なり、金銭面以外で親のサポートが不可欠です。親同士のつながりが密になるためトラブルが起きやすく、渦中にいないママもストレスを感じてしまうのではないでしょうか。息子2人はスポーツ少年で、私は保護者代表を任されています。一時は陰口の標的となり苦しみました。子どもは楽しそうだけれど、私が辛い思いをしてまで続けさせる必要はあるだろうか、と退部を考えた時期もあります。ストレスでつぶれそうになったのはなぜだろう。あのときどうしていたらストレスにならなかったのかな。スポーツ少年のママを少しでもストレスから遠ざけたい! という思いから、本書では私自身が経験から学んだ「ママのストレスを軽減する方法」をご紹介します。実行するとチームのお手伝いが気楽になり、頑張る子どもを見守るのが更に楽しくなります。ポイントは2つの「あ」。挨拶と「あなたのおかげで/ありがとう」です。【目次】1章 スポーツ少年のママが抱える悩みの殆どは「対人関係」2章 ストレスに押しつぶされないためには入部前に念入りな準備を3章 Aスターズに入部したBくんの事例4章 入部前の主導… 以上まえがきより抜粋

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