【最新刊】オリンピア・キュクロス 4巻

オリンピア・キュクロス

ヤマザキマリ

627円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

文化都市アテネでデメトリオスは哲学者プラトンと出会う。芸術嫌いのプラトンだったが、手塚治虫の『火の鳥 鳳凰編』に感動し、やがて“運動”の中にも正義のメッセージがあることに気づいていく。そして今度は2020年に漂着したデメトリオスが出会ったのは…!?

続きを読む
ページ数
197ページ
提供開始日
2020/02/19
連載誌/レーベル
グランドジャンプ
出版社
集英社
ジャンル
青年マンガ
  • オリンピア・キュクロス 全 4 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    オリンピア・キュクロス 全 4 巻

    2,508円(税込)
    25pt獲得
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

4
10
5
4
4
3
3
2
2
1
1
0
レビュー投稿
  • 2019/05/15Posted by ブクログ

    この『オリンピア・キュクロプス』は、中学校・高校の図書室に置いて欲しい漫画である
    青春真っ盛りの十代にも、自分の才能と向き合う意義、夢の為に頑張る意味、自分らしく生きる意志、それを考えるためにも読んで...

    続きを読む
  • 2018/08/18Posted by ブクログ

    ワンパターン、そう揶揄する人もいるだろう
    確かに、前作『テルマエ・ロマエ』と被っている、古代から現代日本へのタイムスリップって展開が
    けど、それの何が問題だ?
    他の漫画家がやったならアウトだけど、ヤマ...

    続きを読む
  • 2018/07/27Posted by ブクログ

    古代人がとあるきっかけでタイムスリップしてしまい、
    タイムスリップ先の日本で見聞した事を活かして自分もまわりも変わっていく……。
    この仕立は『テルマエ・ロマエ』と変わらない。

    今回の主人公は古代ギリ...

    続きを読む
開く

セーフモード