マンガでわかる デキる人は「数字」で伝える

著:深沢真太郎

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計算、グラフ、論理的な話し方マンガで学べば怖くない! 社を挙げての新規プロジェクトに抜擢された、営業部エース晴美。経営幹部の説得、資料づくり、プレゼンと、これまで気合と笑顔で乗り切ってきた晴美に立ちはだかる壁の数々。そんな晴美の前に現れたのが「数会話コンサルタント」秋葉。「数字はコトバなんだよ」という秋葉に導かれ、晴美が一世一代のチャレンジに挑みます。〇お客様からとっさに「見積もりを出して」と言われたら?〇相手を「なるほど」と納得させる数字をどうつくる?〇絶対にやってはいけないグラフのNG行為って?〇説明がグンとわかりやすくなる「接続詞」の使い方って? 等々「キミ、数字弱いね」とは、もう言わせない。仕事の成果が驚くほど上がるコミュニケーションのコツがマンガで楽しく身につきます!

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/02/10Posted by ブクログ

    曖昧な概念を数字を使って伝えられるようになるのがいいという話。言葉はでてこなかったと思うけど、フェルミ推定ができることは大事なんだなと思った。そういう意味では、先日読んだ「論理ガール」という小説に似て...

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  • 2018/07/18Posted by ブクログ

    論理的でわかりやすく説明するコツが紹介されていた。以下の3つのコツが特に印象的だった。

    ①接続詞の後に1秒の間
    ②文章間の論理的なつながりを意識する。
    ③数学が9割でハートが1割(すべてを論理的に説...

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  • 2018/07/18Posted by ブクログ

    マンガ+要所は文章で解説した
    『相手に「なるほど」と言わせるプレゼン』指南本。
     
    主張していることはこれまでの深沢さんの書籍と
    まったく変わらない。
     
    でも、マンガだから頭に入ってきやすい。
     
    ...

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