【最新刊】母の形見は借金地獄 全力で戦った700日

母さんがどんなに僕を嫌いでも

著者:歌川たいじ

1,100円(税込)

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虐待という過去を乗りこえ、再び近づこうとしていた母と子の距離。ところがそこに、母が「事故死した」という知らせが入る。衝撃のさめやらぬたいじに遺されたのは、多額の借金。しかも、母の死が「自殺」だと保険会社に判定されてしまい…。追いつめられたたいじがとった選択とは!?虐待サバイバーが力強く生きぬき、幸せを掴むまでの実話ストーリー。映画化もされ、大反響の『母さんがどんなに僕を嫌いでも』続編!

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ページ数
165ページ
提供開始日
2019/02/20
連載誌/レーベル
角川書店単行本
出版社
KADOKAWA
ジャンル
青年マンガ
  • 母さんがどんなに僕を嫌いでも 全 2 巻

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    母さんがどんなに僕を嫌いでも 全 2 巻

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レビュー

  • 2014/03/19Posted by ブクログ

    『母さんがどんなに僕を嫌いでも』http://booklog.jp/users/melancholidea/archives/1/4047285285のその後。
    これだけでも読める。
    かなりしんどい話...

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  • 2020/07/17Posted by ブクログ

    「母の形見は借金地獄」を読んだ流れで、この本(マンガ)を手に取りました。児童虐待のニュースは最近になって特に増えたような気もしますが、この本を読んで、大なり小なり以前から問題のある親はそれなりにいたの...

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  • 2020/07/17Posted by ブクログ

    私が体験したことは一切ありませんが、うつ病をきっかけに死にたいと思ったことのある人の気持ちや、自分の信念をもって裁判を戦うことのしんどさに、ちょっとだけでも理解できたような気がしました。
    当事者でなけ...

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