【最新刊】現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書【改訂2版】

現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書【改訂2版】

著:小川卓

3,278円(税込)

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。第一線のアナリストが教える「データの見方」と「施策の打ち方」!「Webサイトを運営しているけれど、いまいち伸ばせてない」「そもそもどの方向にサイトを伸ばしていいかわからない」「色々な施策を行っているけれど、それぞれの施策がつながっていない」そんな悩みを持つ方は多いのではないでしょうか。本書は、そんな方にとって助けとなるように、Webサイトを成長させるための主な施策とその分析方法、そして改善の考え方そのものを包括的にまとめた書籍です。本書を読むことで、どのように自分のサイトのゴールを決めて、施策を打ち、分析し、改善をしていくかという一連の流れが分かるようになるでしょう。Chapter1では、施策の説明に入る前に押さえておくべき、ゴールの設定とデータの見方について説明をしています。Chapter2では、以下の主要な施策ポイントについて、基本的な知識や分析方法、分析の事例などをまとめています。・自然検索・リスティング・メールマガジン・バナー広告・ソーシャルメディア・ランディングページ・オウンドメディア・カート・入力フォーム・スマホサイト・ECサイト・BtoBサイト・BtoCサイトChapter3では、改善施策を行い、成果を出すための「プロセス」にフォーカスしています。得られた気づきをどう施策にまでもっていくのか。どんな資料を作って、どんなレポートを作って、どう周りの人を巻き込んでいくのかといったことについてまとめています。Chapter4では、GoogleアナリティクスやGoogleタグマネージャなどのツールについて、基本的な設定・操作方法や、本書でよく登場している機能の使い方などを紹介しています。※本書は2014年8月発行の『現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書』を改訂したものです。改訂の内容は主に以下の通りです。・各種Webサイトやツールの情報を最新に更新・Chapter2にて、「オウンドメディア」「BtoCサイト」を追加・自然検索やリスティング、広告などの仕組みを最新情報に更新・ソーシャルメディアの情報を更新、InstagramやLinkedinを追加・Googleアナリティクスの変更に伴う説明の修正・Googleサーチコンソール、Googleタグマネージャの説明を追加

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    ページ数
    356ページ
    提供開始日
    2018/06/29

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    • 2020/03/29Posted by ブクログ

      これはいい。
      Webサイトを運営するものにとって「改善」というのは必須であるが、何をどうやって行ったらよいのか、指針として十分使える書である。

      類書は数あれど、考え方や実践例のバランスが一番よく、か...

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