【最新刊】戦う民意 (角川ebook nf)

戦う民意 (角川ebook nf)

1冊

著者:翁長雄志

1,100円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    沖縄の危機は日本の民主主義の危機。「米軍基地の辺野古移設問題」に際し、なぜ安倍総理は知事に会おうとしなかったのか? なぜ「民意」は置き去りにされるのか? この国の地方自治や安全保障の在り方などを問う。※本書は2015年12月11日に配信を開始した単行本「戦う民意」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)

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    提供開始日
    2018/07/05
    連載誌/レーベル
    角川ebook nf
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    ビジネス

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    レビュー投稿
    • 2019/01/20Posted by ブクログ

      「翁長知事と沖縄メディア」のあとに読んだ。どうみても翁長知事に同情はできない。悪い人ではないのだろうが。

    • 2017/07/02Posted by ブクログ

      「中国のスパイ」だとか、「娘が中国に留学、中国当局に便宜を図ってもらった」などの噂が絶えない人ですが、実際よく知らないよなー、と思って読みました。
      近頃まったく不勉強なので、あまり関連書籍や新聞記事も...

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    • 2017/04/04Posted by ブクログ

      保守政治家の一家で育った翁長さんが
      その半生を交え語る。かつての政治家
      (野中、後藤田、橋本など)とは対談
      ができたが、小泉首相以来沖縄は置き
      ざりになってきたなどのエピソードも
      興味深い。基地が沖縄...

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