情熱プログラマー ソフトウェア開発者の幸せな生き方

著:ChadFowler 監訳:でびあんぐる

2,640円(税込)
1%獲得

26pt(1%)内訳を見る

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。プログラマが素晴らしいキャリアを築くための実践的な考え方と方法を説く本書は、等身大のプログラマの一人がキャリア開発の重要性を説き、そのための心構えなどを示したもの。「プログラマはビジネス視点を持って意識的なキャリア開発をすべき」という視点から、その実践方法を著者独特の生き生きとした共感できる語り口で伝える。原書は“The Passionate Programmer: Creating a Remarkable Career in Software Development”(The Pragmatic Programmers,2009)『My Job Went To India オフショア時代のソフトウェア開発者サバイバルガイド』(オーム社、2006年)の改題改訂版。日本の読者の皆さんへ本書に寄せて謝辞イントロダクション第1章 市場を選ぶ第2章 製品に投資する第3章 実行に移す第4章 マーケティング……スーツ族だけのものじゃない第5章 研鑽を怠らない楽しもう参考文献監訳者あとがき

    続きを読む

    レビュー

    4
    36
    5
    13
    4
    13
    3
    9
    2
    1
    1
    0
    レビュー投稿
    • 2019/01/20Posted by ブクログ

      本書の改題改訂前の版である『My Job Went to India』を読み終わった時の読書メモにこう書いた。

      「読み進めていくうちに、この本の本質はオフショア開発 vs. 自サイト開発、みたいな構...

      続きを読む
    • 2018/11/14Posted by ブクログ

      日々の仕事に追われているとつい忘れてしまうことを思い出させてくれる書籍。

      情熱を持つこと、持ち続けること、持ち続けるために足りないものはなにか。

      自分の人生の多くの部分を仕事に費やすなら情熱をもっ...

      続きを読む
    • 2018/11/03Posted by ブクログ

      プログラマがビジネスの世界で生きて行く上で心がけるべき点を書いた本。語り口がアツくていいですね。やる気が出ます。
      いい本なので自社の若手に読ませたいですが、それはそれで転職していきそうなのでそこはぐっ...

      続きを読む
    開く

    セーフモード