Rによる項目反応理論

著:加藤健太郎 著:山田剛史 著:川端一光

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。IRTと言われる項目反応理論は、新しいテスト理論です。従来のテスト理論では母集団やテスト問題が異なる場合、テスト得点を比較することはできませんでした。それらの問題を解決するために登場したのがIRTです。大規模テストにおいて管理・運営・測定・評価の手法として大きな役割を果たしています。近年、日本にもその手法が定着しつつあります。Rを使って、IRTに関するさまざまな知識の習得を目標に、読むだけではイメージしにくかったパラメタの推定方法を、手順を追体験しながら理解することができます。

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    • 2014/07/01Posted by ブクログ

      R関連の書籍ということで予約(2014年7月1日)Amazonへ。
      2014年7月26日、Amazonから発送された。
      しかし、「項目反応理論」を全く理解していないのだが・・

      2014年7月27日...

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