いい緊張は能力を2倍にする

著:樺沢紫苑

1,598円(税込)
ポイント 15pt

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緊張は「敵」ではなく「味方」です。「全く緊張しない状態」よりも「適度に緊張した状態」の方が、高いパフォーマンスを発揮するからです。『読んだら忘れない読書術』『神・時間術』など、精神科医のベストセラー作家が、緊張をコントロールし、パフォーマンスをあげる方法を伝授!・スピーチではとにかく冷たい水を飲め・炭水化物を制限すると緊張しやすい・納豆、チーズ、バナナがセロトニンを作る

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/04/06Posted by ブクログ

    これから近い将来緊張することに対峙しなくてはならない予定があるので、読みます。上手くコントロールできたらいいなぁ。
    先日、試す機会があったのでチャレンジしてみましたがまあまあ効果ありそうです。アウトプ...

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  • 2018/12/31Posted by ブクログ

    樺沢先生の著書を読むのも、久々。文中で先生も言及されているが、なぜ緊張するのか、緩和するためというのを生理学的観点からも触れているのは、既存の緊張を和らげようという本との差別化になっていると感じた。
    ...

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  • 2018/12/10Posted by ブクログ

    緊張は「敵」ではなく「味方」という逆転の発想。
    炭水化物を制限すると緊張しやすい、セロトニンを活性化すると緊張しにくい等々。
    ためになる情報がしっかりと書かれている。

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