【最新刊】新理系の人々 いのちを救え! 防災プロジェクト 最前線

新理系の人々

著者:よしたに

1,364円(税込)

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地震や水害などの大規模災害のリスクを常に抱えている日本。しかし、防災の現場では着々と対策がはかられていた!東日本大震災から9年、よしたに先生がその災害対策の現場に突撃&徹底ルポ!描き下ろしルポ内容■福島ロボットテストフィールド災害ロボットやドローンを試験・開発している最新研究施設■環七地下調節池地下に潜む全長4500mの巨大トンネルが都心を水害から守る■航空救難団救助技術に特化した自衛隊精強部隊による「救難最後の砦」

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ページ数
169ページ
提供開始日
2020/03/26
連載誌/レーベル
中経☆コミックス
出版社
KADOKAWA
ジャンル
青年マンガ
  • 新理系の人々 全 3 巻

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    新理系の人々 全 3 巻

    3,982円(税込)
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レビュー

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レビュー投稿
  • 2018/05/17Posted by ブクログ

    ruby開発者のインタビューはしびれた。よしたに氏はサラリーマンやめて相当経ってるのに、会社員時代のネタが多い。ストックの多さや、些細な出来事でも1つの話にする観察力、構成力に驚かされる

  • 2018/06/07Posted by ブクログ

    Rubyのまつもとさんの話が良かったです。
    エンジニアの損益分岐点の話はなるほどと思いました。
    もっと、色んな人が色んな考えのもと、働き方を考えれたら良いですね。

  • 2019/08/06Posted by ブクログ

    テスラ(自動運転)、OriHime(分身ロボット)…。
    元システムエンジニアの著者が、新しい時代の
    イノベーションを体当たり取材する。

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