夢見る編集者と無気力小説家 book.2

著:瓜

165円(税込)
1%獲得

1pt(1%)内訳を見る

    新人編集者の宮本 眩星(きらり)は憧れの作家「梶浦 光」の担当になった事で彼の仕事場に胸を高鳴らせながら彼の仕事場に挨拶へ向かった。けれど彼女が勝手に想像していたイメージと異なり、梶浦は粗雑な38歳のバツ1の男だった――。すっかり小説への意欲が削げている梶浦に、もう一度あの時の気持と作品を取り戻してもらおうと奮闘する。が、そんな眩星の様子を見た梶浦は、突然、眩星の服を捲りあげ・・・身体を求められる事に―!? ※この作品は「AmarE vol.3」に収録されています。重複購入にご注意ください。

    続きを読む
    • 次の最新刊から発売日に自動購入

      この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
      自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

    レビュー

    レビューはありません。

    レビュー投稿

    セーフモード