年収350万のOL、かなえちゃんがマンションの大家になるまでの試行錯誤 (上)

著:高岡政彦

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    大ヒットとなった電子書籍『普通のサラリーマンが不動産投資をしたからこそわかったこと』の著者、高岡 政彦が送る「不動産投資」シリーズ第二弾。前作が「著者自身が体験した、不動産投資ノンフィクション」だったのに対して、今回は物語調になっているわけですが、主人公であるかなえちゃんには、モデルとなる実在の人物がいます。彼女は本当に年収350万円でも不動産に投資し、大家になって…そのあとのことは、本書を読んで確かめてみてください。1LDKの分譲マンションを買うために内覧会に参加した、主人公のかなえちゃん。実は、彼女にとってそれが大きなターニングポイントとなるのです。読者の皆さんも、かなえちゃんと同じように悩み、疑問を持ち、納得して読み進めていくことで、「きれい事ばかりが書いてあるわけではない」不動産投資の現実を体験してみてください。■著者高岡 政彦(たかおか・まさひこ) 1971年8月4日生まれ 愛媛県松山市出身。東洋大学 文学部国文学科卒業。趣味はグルメ旅行と読書。大学卒業後、某ゼネコンに入社し、その大半の時間を、金融、不動産、外資系ファンド等への法人営業に携わる。そこで育んだ多彩な人脈や、知識を背景に、金融商品の投資について、独自の考え方を持ち、その投資法を、広く皆に教えてきた。近年は、その投資対象を不動産投資にシフトしている。

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