【最新刊】不機嫌は罪である

不機嫌は罪である

1冊

著者:齋藤孝

907円(税込)
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    慢性的な不機嫌は自らを蝕むだけでなく、職場全体の生産性を下げ、トラブルやハラスメントの火種になる。SNS時代の新たな不機嫌の形にも言及しながら、自身と周囲を上機嫌にし現代を円滑に生きるワザを伝授する。

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    提供開始日
    2018/05/10
    連載誌/レーベル
    角川新書
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    趣味・実用

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/04/03Posted by ブクログ

      孝はいつも僕らが思ってることをタイトルにして本を出す。タイトル以上の主張は本文にはない。なので最後まで読む必要なし。読んだけど。

    • 2019/03/20Posted by ブクログ

      他の本でも読んだ直後に「よし、不機嫌にならないように頑張ろう!」と思うのにふと外に出るとかなりの確率で不機嫌の芽が出てしまいます。
      冷え性気味なのと寒いのが苦手というのが助長しているのかもしれませんが...

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    • 2019/02/24Posted by ブクログ

      行き場のない不機嫌が問題。
      40過ぎたら普通にしていても不機嫌に見える。上機嫌くらいでちょうどいい。
      不機嫌のほうが知的に見えると錯覚している。

      1、自分の不機嫌の芽を知る。不機嫌になる瞬間をとらえ...

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