
潜水艦乗員の実習を受ける蒼央。乗艦初日の夜、艦内に響くうめき声が気になり、奥へと足を踏み入れる。そこで見たのは、乗員同士の乱交と、尊敬する上官・深名が男たちの痴態を愉快そうに眺める姿だった… 「快感に狂う人間はいつ見ても面白い」と深名は蒼央をサディスティックに責め続けるが、その表情はどこか翳っていて――? ※この作品は過去、電子書籍「「ここは狂った海の檻」1~5巻」に掲載されました。重複購入にご注意下さい。さらに、紙書籍発売時の特典ペーパーを収録!!
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本作品には、一部過激な表現・描写が含まれていますので、ご購入はご自身の判断と責任において行ってください。