【最新刊】0歳の赤ちゃんの気持ちがわかる本 言葉のない1年間には意味がある

0歳の赤ちゃんの気持ちがわかる本 言葉のない1年間には意味がある

1冊

小西行郎

1,430円(税込)
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    赤ちゃんは視線や表情、しぐさで親に気持ちを伝えようとします。まだ言葉を使えない、最初の1年間に、親がそれを読みとりしぐさを返していくことでコミュニケーションの土台ができるのです。そして1歳になる頃から、その土台の上に言葉がのってくる。赤ちゃんはそうやって成長していきます。本書では赤ちゃんの様々なしぐさの意味をわかりやすく解説。赤ちゃんの言葉にならない思いを知れば、子育てがますます楽しくなります。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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    ページ数
    102ページ
    提供開始日
    2018/04/20
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

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    • 2018/02/28Posted by ブクログ

      発達心理学を一般向けにわかりやすく説明した本で、赤ちゃんの行動の意味がわかり、育児を楽にさせてくれました。

    • 2016/02/23Posted by ブクログ

      核家族化が進んで、育児の責任を母親が1人で背負わなきゃならないような家庭が増える現代。
      まじめなママたちは検索魔になって、ネット上に転がってる母乳神話や安全神話(赤ちゃんを危険な目に合わせてはいけない...

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    • 2015/04/30Posted by ブクログ

      あまり、新しいことはありませんでした。
      早期教育は必要なく、赤ちゃんの出しているメッセージに応えてあげましょう、という考え方。

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