【最新刊】サイバー・エフェクト 子どもがネットに壊される

サイバー・エフェクト 子どもがネットに壊される

1冊

メアリー・エイケン/小林啓倫

1,584円(税込)

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    依存、SNS、ADHD、ネットいじめ、セクスティング・・・・・・あまりにも早いテクノロジーの進歩の中で、普段どおりに見える子供たちに何が起こっているのか? インターネットの時代に子どもが健やかに育つには、親は何をすればよいのか?

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    提供開始日
    2018/04/17

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    レビュー投稿
    • 2019/03/14Posted by ブクログ

      最も新しいネット心理学の本である。実験についてはまだないのであるが、著者が指摘する通り、今までの研究ではなく、新しい分野での早急な研究が必要だとして論文執筆にかかわったということである。
       訳本には注...

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    • ネタバレ
      2018/07/01Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2018/05/11Posted by ブクログ

      「スマホをやると、脳が壊れるリスクは数倍になります」という一文が、
      社会的に認知されるまで、どれぐらいの時間がかかるだろうか?
      タバコが人体に及ぼす影響が認知され、規制されるまで社会は80年を要した。...

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