【最新刊】今日からしつけをやめてみた

今日からしつけをやめてみた

1冊

柴田 愛子/あらい ぴろよ

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    【電子版のご注意事項】※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。子どもにしつけは不要。いい子に育てたいなら、親はしつけ呪縛から解放されよう。ベテラン保育士監修の、全く新しい子育て本。小さいうちにきちんとしつけなきゃダメ、と思い込んでいませんか? 幼児の目に映る世の中は、大人が見ている世界とは違います。親子ともにストレスをためて悪循環に陥るしつけ呪縛から、自分を解放してあげましょう。ベテラン保育士と、虐待を受けて育ったイラストレーターがタッグを組んで、多くの親が直面する「しつけあるある」に挑みます。●「ごめんなさい」が言えないうちの子、ほうっておいてもいいの?●公共の場で騒がせておく親にはなりたくない!●遊び食べと好き嫌いがひどすぎる●やりっぱなし!出しっぱなし!整理整頓を教えたい●友だちにやさしくできない、わがままなわが子●すぐ手が出るのでグループ内で鼻つまみ者に●毎日きょうだいゲンカにうんざり●カッとしてつい叩いてしまう●外出のたびに叱りっぱなし●何度言っても聞かないので最後はブチ切れ……どんな場面でもしつけなしで子どもが変わる、親の心得を教えます!柴田 愛子:1948年東京生まれ。保育者。自らの目ざす幼児教育を求めて、仲間3人と「りんごの木」を創設。現在、2~5才の110人の子どもが通う。「子どもと大人との気持ちのいい関係づくり」をテーマに、講演や執筆活動を精力的に行っている。子どもの目線に立ち、ズバリと本質を突くアドバイスで、子育ての不安を訴えるママたちから絶大な信頼を得ている。『けんかのきもち』(ポプラ社)、『それは「叱る」ことではありません』(PHP研究所)、『こどものみかた 春夏秋冬』(福音館書店)など、著書多数。

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    ページ数
    196ページ
    提供開始日
    2018/03/13

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