【最新刊】2050年 衝撃の未来予想(TAC出版)

2050年 衝撃の未来予想(TAC出版)

1冊

著:苫米地英人

1,400円(税込)
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    脳、人工知能を専門とする科学者として活躍。イエール大学で人工知能の父、ロジャー・シャンクに師事し、コンピュータ科学分野世界最高峰と名高いカーネギーメロン大学で、全米4人目、日本人初の計算言語学の博士号を取得。NASA、アメリカ国防総省など超有名機関にも導入されているコーチングの権威、各国政府ともつながりをもち、世界的には経済学者としても名を馳せる──。超人・苫米地英人が「2050年の未来図」を大胆予測。社会構造、政治、経済、戦争、ビジネスほか、気になるテーマの本質を、世界・日本両面から縦横無尽に紐解いた。 ■平均寿命120歳時代到来! ■経済、行政、国防……、世界はサイバー空間を中心に再編される ■巨大資本による仮想通貨が流通し「円」や「ドル」と同様の価値を有する ■“マルタ騎士団”のようなバーチャル国家が国連に加盟 ■5次元サイバー戦争など当たり前、次はマインドハッキング ■超人工知能時代の歩き方……etc.

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    提供開始日
    2018/03/02
    連載誌/レーベル
    TAC出版

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    レビュー投稿
    • 2019/10/12Posted by ブクログ

      サイエンティストが書いた未来の社会本
      ・歴史は繰り返すのではなく、歴史を生み出してきた社会や人間の行動理念が変わらない
      ・人間が織りなす社会の構造から発せられるニーズやエゴが政治や経済を動かす

    • ネタバレ
      2018/09/05Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2018/08/06Posted by ブクログ

      著者が自信をもって予言している様々な未来の姿はひとつの意見としては参考になるが、彼は日本の株式市場のオーナーの構造について完全に誤解している。

      MTBJの法人としての出自がチェース信託であるがゆえに...

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