マンガでわかる薬理学

著:枝川義邦 作画:しおざき忍 制作:ビーコムプラス

2,376円(税込)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。難解な薬理学がマンガでわかる!!  薬理学は、薬がどのように効くか解き明かす学問です。薬理学の難解なところは薬理作用が多岐にわたる点があげられます。  本書では専門への橋渡しになるように 難解な点をマンガで体系的に解説するものです。薬が効果を発揮する仕組みから受容体、酵素、イオンチャネル、トランスポーターに働きかける薬の作用や資料として各疾患別の薬とその作用について解説します。プロローグ第1章 薬の基礎知識第2章 薬の作用第3章 受容体に働きかける薬の作用第4章 酵素に働きかける薬の作用第5章 イオンチャネルに働きかける薬の作用第6章 トランスポーターに働きかける薬の作用第7章 核酸に働きかける薬の作用第8章 疾患別:薬の作用循環器系疾患の治療薬消化器系疾患の治療薬呼吸器系疾患の治療薬内分泌・代謝系疾患の治療薬腎・泌尿器系疾患の治療薬脳・神経・精神系疾患の治療薬その他の治療薬エピローグ参考文献さくいん

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    • 2018/03/12Posted by ブクログ

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