『未来のスケッチ』 経営で大切なことは旭山動物園にぜんぶある

著:遠藤功

1,098円(税込)

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    2004年より、早稲田大学ビジネススクールの授業で教材として取り上げてきた、『現場力を鍛える』(東洋経済新報社)の実践版とも言うべき旭山動物園の経営をテーマにしました。廃園の危機から入園者数12倍になった、その秘密は14枚のスケッチにありました。「成長する経営」「強靭な経営」のあり方を明かし、厳しい経営環境の下で活力を失いかけている日本企業にとって、新たな再生の道標を示す手本として学ぶべきことの多い一冊。

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    レビュー

    • 2010/03/29Posted by ブクログ

      『これを読みきったとき、
      あなたは真のリーダーになる』

      そんな帯を贈りたい。

      真のリーダーとは
      自分にしかない働き方であって、
      自分の使命を全うする生き方である。

      自分らしい生き方・働き方です。...

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    • 2010/09/01Posted by ブクログ

      本日ご紹介する本は
      非常にいい本です。
      点数を5点にさせていただきました。

      内容的には、旭山動物園が旭川市のお荷物となり
      廃園の危機まで行ったところから、
      いかにして現在の人気動物園になったのか
      ...

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    • 2011/10/10Posted by ブクログ

      ■厳しいときだからこそ「旗」を立てる。
      思い描けないものは、どうやっても実現不可能。たとえそのときには絵空事でも、夢を語り、描くことは、理想を実現する第一歩である。
      そして、思いを形にするときは、文章...

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