【最新刊】中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇

中華思想を妄信する中国人と韓国人の悲劇

1冊

ケント・ギルバート

770円(税込)

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    ベストセラー『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』に続く第2弾。米国人という立場から東アジア人を俯瞰的に見たとき、著者は「日本人と中韓の人々とは全くの別物である」という事実に気づいた。背景には、人類学的なDNA以上に、文化的な違いがあった。そう、それが「中華思想」。日本人が誠意を示しても絶対に受け入れられないなら、彼らの劣等感の裏返したる「中華思想」を学び、適当にあしらうだけだ!

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    提供開始日
    2018/02/20
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

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    • 2019/04/25Posted by ブクログ

      読みやすい。
      目新しい内容はほとんどなかったが、前著と合わせて、各々、シナと韓国に分けた方が良かった気はする。双方に触れている分、浅い感じはした。

      シナが、西洋(だっけ)を羨ましいと思っているとかい...

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    • 2018/11/23Posted by ブクログ

      ★4.5(3.73)2018年2月発行。世界の常識が通用しない中国と韓国。可哀想な国と思っていたが、最近の行動は可哀相では済まない状況に。沖縄乗っ取りを企み、北海道の土地を買い占め始める中国人。嘘で塗...

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