うちの鳥の老いじたく

細川博昭

1,760円(税込)

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    愛鳥に最後の日まで幸せに暮らしてもらうために、健康に長生きしてもらうために、飼い主が知っておきたいこと。 うちの子、歳をとってきかたかな? と感じたときの手引書として、 また健康に幸せに長生きしてほしいと考えるすべての鳥飼いさんに読んでほしい一冊です。 飼い主の意識の向上や医療技術の発達で、長生きする鳥も増えてきています。 高齢の鳥には、高齢なりの世話が必要です。 メンタルケアも、若いときとは異なるものが必要になるほか、高齢の鳥に発症しやすい病気もあります。 こうしたことに注意をすることで、もっと長生きしてもらうことも可能になります。 鳥の老いのサインなどを理解し、後悔しない鳥との一生のつきあい方を考えてみましょう。 そうすることで鳥も飼い主も共に幸せに暮らしていくことができるはずです。 文鳥などの小鳥から、大型インコやオウムまで、すべての鳥飼いさんに捧げます。

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    レビュー

    • ネタバレ
      2017/12/21Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/04/18Posted by ブクログ

      今まで見送ってきた鳥たちに対し、もっとできたことがあったのではと思いながら読了。鳥類は他のエキゾチックアニマルに比べればペットにしやすいと思うが、やはり勉強が必要だったんだなと反省。最後の看取りの章で...

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    • 2018/02/24Posted by ブクログ

      鳥を飼っていた事があり、また鳥を飼いたいと思うことがあるこの頃。
      小さな命を大切にしたいから、鳥の老いについて真剣に考えるチャンスでした。

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