【最新刊】文学処女 7巻

文学処女

中野まや花

704円(税込)

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「俺は…誰も愛せない」満月の夜、自身の胸の内を打ち明ける加賀屋。かつての恋人・千夜香の幻影を今も追う悲しき告白に、鹿子が出した答えとは――過去に囚われた悲恋が慟哭する、第7集。

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ページ数
186ページ
提供開始日
2019/12/13
連載誌/レーベル
LINE コミックス
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レビュー

  • 2018/09/02Posted by ブクログ

    先生はだいぶ過去を引き摺っているなぁ。鹿子の昔の知り合いのお姉さんの名前や先生のお父さんの描写にあっとなった。少しずつ見えてきたけど、まだ波乱がありそう。望月に報われてほしいって気持ちがさらに強くなっ...

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  • 2020/06/28Posted by ブクログ

    こんなイケメン小説家の担当になりたいものです。
    ちょっとした言葉や行動が嬉しくてキュンとするとか少女漫画〜〜!!!とても平和。

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