ニューヨークで考え中(2)

著:近藤聡乃

972円(税込)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「おかえり」が聞こえる、ここはマイホームタウン1年だけのつもりでやって来たニューヨークで、アメリカ人の恋人と出会い、結婚した。これだから人生って……!まだまだ続く、近藤聡乃のつれづれNYライフ―――漫画をはじめ、絵画やアニメーション、エッセイなど幅広いジャンルで活動するアーティスト・近藤聡乃。「慣れた」と感じた日々は過ぎにけり――2008年の秋に単身ニューヨークに渡って早9年。ふるさとから遠く離れたこの街で、新しい家族ができました。アメリカ人の恋人との結婚、新婚生活、日本で暮らす家族とのやりとり、大好きな街からの引っ越し……などなど、2015年の第1巻刊行後の日々のあれこれを見開き2ページ、一話完結のスタイルで描くシリーズ第2弾です。現在進行形、等身大のニューヨークライフがここに!人気コミックエッセイ第2弾

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レビュー

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レビュー投稿
  • 2019/06/21Posted by ブクログ

    2019.4月。

    新しい場所での生活。
    自分は自分だけど、新しいものだらけの中で、少しずつ皮がむけるような皮をかぶるような落ち着かない日々。
    ひとりだなって思う。
    でもその不安感がちょっと楽しくもあ...

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  • 2019/04/19Posted by ブクログ

    海外に住みつく=派手な憧れの部分だけでなく

    ニューヨークに帰ってきたと思うときが
    電車のカーブが大きすぎてわかっていても揺れるところみたいな部分が
    たくさんあってよかった。

    コインランドリーまでの...

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  • 2019/02/11Posted by ブクログ

    やっぱりNYに住みたくなる。
    その人の国の言語を、ただの言葉だと思ってるんじゃなくて、とても大切に考えてる。すごくいいな。

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