愛に生きる

鈴木鎮一

715円(税込)

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    多くの世界的なヴァイオリニストを育てた「スズキメソード」を考案した鈴木鎮一氏による、愛に満ちた教育論を収録した名著。子どもの才能を育む教育論は、音楽関係者のみならず、教育関係者からも読み継がれてきた。「才能は天賦のものではなく、育てられるもの」という強固な信念を持った鈴木氏は、子育てに有益な至言を数多く残しています。人生が変わるかもしれない力を秘めた、名著中の名著といえるでしょう。

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    • 2019/11/20Posted by ブクログ

      これまで、スズキメソードについてほとんど知りませんでしたが、この本を読んで行間から溢れ出る鈴木鎮一先生の素晴らしいお人柄にとても惹かれました。

      すぐやること、休まずゆっくり続けていくことの大切さを思...

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    • 2018/10/12Posted by ブクログ

      自分の子どもに才能教育を受けさせるかどうかは別として、
      読んでいて、その考え方には背筋がピンと伸びる。

      才能というものは、生まれつきあるものではなく、
      その育った環境によって育まれるものである、とい...

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    • 2018/03/28Posted by ブクログ

      鈴木鎮一 「 愛に生きる 」音楽教育家の能力開発論

      「一に人物、二に技量」その道にすぐれるためには 人間として、すぐれた人でなければならない

      能力開発(新しい能力をつくる)プロセス
      *繰り返しを繰...

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