【最新刊】絵本 眠れなくなる宇宙といのちのはなし

絵本 眠れなくなる宇宙といのちのはなし

作:佐藤勝彦 絵:長崎訓子

1,320円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金土日曜日にオトクな施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    そもそも、どうやって地球に私たち生命は生まれたのか? 人間は、地球外生命や宇宙人について、どう考えてきたのか? これまでに何がわかってきたのか? その大きな流れを、長崎訓子の絵とともに、やさしく、ダイナミックに見せる絵本です。1000年前に書かれた「かぐや姫」の話から、つい最近発見された、「地球に似た惑星」プロキシマ・ケンタウリbまで、小学生の読者でも大きな流れを概観することができます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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    ページ数
    37ページ
    提供開始日
    2017/12/22
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫
    出版社
    講談社/文芸
    ジャンル
    絵本

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    レビュー投稿
    • 2018/10/23Posted by ブクログ

      宇宙に生き物はいるのか
      どうやって命はうまれたのか
      不思議に思うんですが
      突き詰めて考えると ちょっと怖くなるような
      気がするのは私だけでしょうか
      そんな怖さがワクワクになる本でした

    • 2017/09/16Posted by ブクログ

      分かっていること、分かっていないこと、考えることはいろいろありますが、宇宙には地球以外にだれかいる!ずっとそう信じたいと思いました。眠れないよるは宇宙!

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