EXTREME TEAMS(エクストリーム・チームズ)

著:ロバート・ブルース・ショー 訳:上原裕美子

1,980円(税込)

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    時代は変わった。 チームも変わらなければならない。 チームワークやチーム構築に対する時代遅れの認識は捨てるべきなのだ。 現代の試練と巧みに向き合っていくために、いったいどんなチームを作っていく必要があるのだろう? 〈本書の主な内容〉 ・アリババが最高の人材ではなく、「ふさわしい人材」の採用にこだわる理由 ・ホールフーズ新入社員の運命が同僚によって決まる理由 ・エアビーアンドビーでは、社員が取り組むプロジェクトを自分で選んでよいことになっている。その利点とは? ・パタゴニアの社員が、業務時間と休暇をほぼ全面的に自己管理している様子 ・ピクサーが過去の成功の反復を避けるためにしていること ・ネットフリックスが、平均的な業績の社員に惜しみなく解雇手当を出す理由 ・ザッポスから解雇される予想外の理由 本書は、現代でもっとも華やかな成功を収める企業の例を含め、多数のサクセスストーリーを紹介しながら、チームのあり方を新たな視点で考えさせてくれる。さらにチームの意欲とパフォーマンスを新たなレベルへ引き上げる実用的な提案も数多く盛り込んでいる。 チームワークの一般的なアプローチの一歩先へと踏み出し、真に優れたチームを築いていきたい読者にとって必読の一冊!

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    • ネタバレ
      2019/12/01Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/11/27Posted by ブクログ

      成果を達成し、同時に適切な人間関係が成り立つ人間関係も構築する。それがチームを走らせる2つの車輪だ""
      ""どんな会社でも、ある程度の規模になったら、企業文化が『腐ってくる』のは避けられない

    • 2019/10/14Posted by ブクログ

      世界を代表する企業でも、社員に対する考え方が全く違ってた

      いずれも仕事に対するアプローチは先進的ではあるが、日本の大企業には真似できないだろう

      そもそも国民性、文化が違いすぎるのだから



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