ひとまず、信じない 情報氾濫時代の生き方

著:押井守

726円(税込)

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    世界が認める巨匠がおくる7つの幸福論。ネットが隆盛し、フェイクニュースが世界を覆う時代、何が虚構で何が真実か、その境界線は曖昧である。こういう時代だからこそ、与えられた情報をひとまず信じずに、自らの頭で考えることの重要さを著者は説く。幸せになるために成すべきこと、社会の中でポジションを得て生き抜く方法、現代日本が抱える問題についても論じた、押井哲学の集大成とも言える一冊。

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    • ネタバレ
      2020/03/13Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    • 2019/11/17Posted by ブクログ

      読了。途中まで、良質な人生論なのかなと思った。まあまあだが、読み終わったら、売るかなと考えていたが、映画論の話が面白かった。夢中で読んでしまった。もう一回映画見ようと思った。

    • 2019/04/22Posted by ブクログ

      職場にいたらめんどくさそうな人だなと思った。言ってることはわかる、と思ったから私もめんどくさい人なのかも

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