【最新刊】首都高SPL 6巻

首都高SPL

楠みちはる

693円(税込)
1%獲得

6pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

工藤圭介、42歳。GT―R専門のチューニングメーカー代表。彼の作るGT―Rは絶品といわれ、数々の走り屋たちを魅了していた。ある時一台のポルシェターボが現れる。その車に乗った工藤は絶句し、自身の閉塞感から解き放たれるのを感じる。若い頃の工藤をよく知るタレント・葉取よし彦とGT-Rバトルをすることになった工藤。CRS特製34R対ポルシェのスペシャリスト・明彦が組み上げた35R、2台のGT-Rの勝敗の行方は? 亡くなった佐伯の著書『4月の旅人たち』を軸に、工藤とマリコ、リカ、そして葉取。それぞれの人生が新たな転機を迎える。

続きを読む
ページ数
193ページ
提供開始日
2021/04/06
連載誌/レーベル
月刊ヤングマガジン
出版社
講談社
ジャンル
青年マンガ
  • 首都高SPL 全 6 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    首都高SPL 全 6 巻

    4,026円(税込)
    40pt獲得
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

レビューコメント(20件)
  • 1巻
    2021/03/01

    RBエンジンのGTー Rは今や殆どが20年を超える車齢であることと、35GTー Rですら基本形は10年以上も前の車であることに感慨が深い。
    濃密に所有する自動車を自己整備し、チューニングした体験を持つ...

    続きを読む
    名称未設定 さんのレビュー
  • 2巻
    一番乗り
    2021/03/01

    自動車を手にするだけでなく、真剣に積極的に理解しようとする姿には、自動車以外へ相対するときにも、思い出す要素があった。
    事故を避けるときの予感と、回避した結果失うものがあったとしても回避するべきだった...

    続きを読む
    名称未設定 さんのレビュー
  • 4巻
    2021/02/28
    ネタバレ
    この内容にはネタバレが含まれています
    名称未設定 さんのレビュー
他のレビューをもっと見る

セーフモード