種子が危ない

週刊エコノミスト編集部

330円(税込)

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    種子はヘソのようなもの。普段はその存在や役割に思い至らないが、実は食物や農業の先行きを左右する要だ。いったい今、種子に何が起こっているのか。 本書は週刊エコノミスト2017年11月14日号で掲載された特集「種子が危ない」の記事を電子書籍にしたものです。目 次:はじめに・種子法廃止が招く日本のコメの“緩慢な死”・世界の種子市場 バイオメジャー再編の理由・種子にまつわるQ&A・モンサント農場 日本は実はGM輸入大国・【インタビュー】中井秀一(日本モンサント社長)「日本に市場性を見いだしていない」【執筆者】石堂徹生【インタビュー】中井秀一

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