米朝密約 なぜいま憲法改正、核装備か

著:日高義樹

1,485円(税込)

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    【ご購入の前に】本電子書籍には、紙版に収録されている一部の写真が収録されておりません。あらかじめご了承ください。トランプと金正恩の舌戦が止まらない。米朝は暴発寸前というのが目下の報道だ。中国・ロシアから北朝鮮への働きかけは期待できない中、攻撃対象となるのは間違いなく同盟国の韓国、そして日本……。緊張が高まっているのは事実だが、米国は核保有し、本土を狙えるようになった北朝鮮と戦う気はない。これはかつての米ソ関係のごとき核兵器を持つもの同士の密約によって落着をはかることを目指しているという。その密約とは?? 超極秘情報を緊急刊行!

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    • 2018/02/12Posted by ブクログ

      次の記載が印象的だった。
      ・アメリカ軍が海外で地上戦闘を行なうことができない。
      ・モンゴルに対してロシアご、新疆ウイグルに対してイランが、満洲に対して北朝鮮が、それそれ核兵器を提供すれば北京政府は壊滅...

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