舞子の詩(うた)

舞子の詩(うた)

上原きみこ

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バレエ団の娘として育ち、父の遺作「エレナの赤い花」を、兄・姿郎と踊ることを夢みる舞子。でも、そのまえには多くの試練が…。舞子の夢がかなえられるのはいつ…!? 昭和52年、ちゃお10月号より連載、全国のファンの間にバレエブームを巻きおこした、長編感動作の第1部。

テーマ/作風
ジャンル
少女マンガ
出版社
小学館
掲載誌/レーベル
ちゃお
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