違国日記 1巻

ヤマシタトモコ

660円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

【電子限定!雑誌掲載時のカラー原画を特別収録!】35歳、少女小説家。(亡き母の妹) 15歳、女子中学生。(姉の遺児) 女王と子犬は2人暮らし。少女小説家の高代槙生(こうだいまきお)(35)は姉夫婦の葬式で遺児の・朝(あさ)(15)が親戚間をたらい回しにされているのを見過ごせず、勢いで引き取ることにした。しかし姪を連れ帰ったものの、翌日には我に返り、持ち前の人見知りが発動。槙生は、誰かと暮らすのには不向きな自分の性格を忘れていた……。対する朝は、人見知りもなく、“大人らしくない大人”・槙生との暮らしをもの珍しくも素直に受け止めていく。不器用人間と子犬のような姪がおくる年の差同居譚、手さぐり暮らしの第1巻!

続きを読む
  • 違国日記 全 7 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    違国日記 全 7 巻

    4,730円(税込)
    47pt獲得
  • 次の最新刊から発売日に自動購入

    この作品の次の最新刊を発売日に自動的に購入し、本棚にお届けします。
    自動購入の登録は後でいつでも解除できます。

レビュー

レビューコメント(44件)
  • ネタバレ
    2017/11/18Posted by ブクログ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 2021/02/07Posted by ブクログ

    「何歳の時にその作品に触れるか」が重要な意味を持つ類の作品というのは一定存在していると思っていて、この『違国日記』も間違いなくそれに該当する。わたしは槙生と同世代でこの漫画を読み、槙生の目線で読み進め...

    続きを読む
  • 2018/03/06Posted by ブクログ

    はい好き~~~。
    ヤマシタトモコは親子ではない感じの大人と子どもを一緒に住まわせるのが好きだな。私も好きです。というかヤマシタトモコによってそのようになったのだろうな。
    ご飯の絵はあんまり上手くない(...

    続きを読む
開く

セーフモード