【完結済み】麗島夢譚 1巻

麗島夢譚

お得完結

安彦良和

550円275円(税込) 5/12まで
1%獲得

2pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

人気アニメーターから、徳間書店の旧「リュウ」誌上で『アリオン』を連載し、マンガ家へと転進した安彦良和が、徳間書店では14年ぶりとなる新刊コミックスを上梓。時は寛永十五年―― 島原の乱の終結からしばらく後、南洋上で水軍の一団を率いる青年、伊織はオランダ商船を襲う。首尾よく船を制圧し、お宝を奪い取るのだが、その際に船倉で歳若い日本人宣教師補と紅毛人の虜囚見つけるのだが……。安彦良和が以前から興味を持ち続けていたモチーフをついに漫画化! 安彦良和、ひさしぶりの歴史巨編!

続きを読む
ページ数
216ページ
提供開始日
2017/11/13
連載誌/レーベル
RYU COMICS
  • 麗島夢譚 全 4 巻

    未購入の巻をまとめて購入

    麗島夢譚 全 4 巻

    1,155円(税込)
    11pt獲得

レビュー

レビューコメント(6件)
  • 1巻
    2009/01/25

    ガンダムで忙しいのかもしれないがこっちに注力して欲しい。
    安彦マンガは「有名な史実のスキマ」を上手く使う。誰でも知ってる人物を主役に配置せず
    脇役、というか助演に使うのが良い。(トロツキー、ジャンヌ、...

    続きを読む
    Posted by ブクログ
  • 1巻
    2011/10/16

    島原の乱より少しあと寛永15年というから1638年、南の海で商船を襲うは、海賊の頭目の伊織。

    彼はじつは松浦藩当主・宗陽隆信の子息ですが、その跳躍・抜刀するどく、筋肉隆々たくましくてめっぽう強いので...

    続きを読む
    Posted by ブクログ
  • 1巻
    2009/03/15

    歴史物。
    島原の乱の天草 四郎が生きていた……みたいな。
    宮本 武蔵っぽい人もでてくるよ……みたいな。

    天草 四郎、宮本 武蔵といえば、わたしにとっては、「魔界転生」なのですが、あんなに、おどろおど...

    続きを読む
    Posted by ブクログ
他のレビューをもっと見る

セーフモード