戦後史の正体

孫崎享

1,650円(税込)
1%獲得

16pt(1%)内訳を見る

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナス付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

クーポン利用で【50%OFF】 1,150(税込)で購入できる! 6回利用可能

初回ログインでもらえる50%OFFクーポン

獲得

日本の戦後史は、アメリカからの圧力を前提に考察しなければ、その本質が見えてこない。元外務省・国際情報局長という日本のインテリジェンス(諜報)部門のトップで、「日本の外務省が生んだ唯一の国家戦略家」と呼ばれる著者が、これまでのタブーを破り、日米関係と戦後70年の真実について語る。

続きを読む
新刊を予約購入する

レビュー

レビューコメント(222件)
  • 2014/02/11
    ネタバレ
    この内容にはネタバレが含まれています
    Posted by ブクログ
  • 2013/04/22

    日本の戦後史(米国の意向について論じることは日本の言論界ではタブー)

    ○「米国からの圧力」→自主派と追随(従属)派
     →自主派は、アメリカと従属派の日本人から排除される。
     →自主のシンボルは重光葵...

    続きを読む
    Posted by ブクログ
  • 2020/01/29

    久し振りに本を読んで興奮し、そしてショックを受ける経験をした。
    戦後の日本が歩んだ歴史における""タブー""に真っ向から挑んだ著者である孫崎氏には敬意を抱かざるを得ない。

    本書における多くの書評にあ...

    続きを読む
    Posted by ブクログ
他のレビューをもっと見る

セーフモード