【最新刊】京大芸人式日本史

京大芸人式日本史

著:菅広文

564円(税込)

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    平城京と平安京、どっちが先やったっけ?……これがわからなくなるのは「歴史の流れが頭に入っていないから」と、京大芸人・宇治原。解決方法はただひとつ、「物語のように教科書を読めばいい」。そこで、高学歴コンビ・ロザンの菅が、日本史を一気読みの爆笑物語に! 「むかしむかし、あるところに日本人がいました」でお話は始まります――。

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    提供開始日
    2018/04/10
    出版社
    幻冬舎
    ジャンル
    学術・学芸

    レビュー

    • 2020/07/15Posted by ブクログ

      正直、感想欄でかなり賛否が割れていてビックリしている。確かにところどころ笑いに走りすぎている面はあるが、これは「歴史は物語のように読め」という宇治原と、「タイムマシーンで歴史を遡る」アイデアを出した菅...

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    • 2020/07/15Posted by ブクログ

      とにかく、面白かったです。
      タイムマシーンに乗って過去を遡るという設定が菅さんらしいと思いました。
      半端なくキレている菅原道真、堺まつりで宇治原さんを襲った悲劇、「ジョン万次郎ってのそんな話し方なの?...

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    • 2020/07/15Posted by ブクログ

      ダヴィンチに載っていて、これいいなー!と思って購入。よかったです!思っていたとおりすごく参考になった。クイズ大会で流さずそこもストーリーにしてほしかったな、とは思ったけど。笑
      世界史とかも出してくれな...

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