【最新刊】GODZILLA 星を喰う者

GODZILLA

4冊

著者:大倉崇裕 監修:虚淵玄(ニトロプラス)

616円(税込)
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    すべてを失って敗北したかのように思えた人類。最後に残った「それ」は果たして希望なのか!? 「福家警部補」シリーズの著者が魂を賭けて挑む、いまだかつてない映画ノベライズ。

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    提供開始日
    2018/12/22
    連載誌/レーベル
    角川文庫
    出版社
    KADOKAWA
    ジャンル
    文芸

    レビュー

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    レビュー投稿
    • 2019/09/08Posted by ブクログ

      映画を観てから読みました。とても正確にノベライズされています。付け加えられたり、逆に省略されたりした部分はなく、むしろ映画の中では少し理解が及ばなかった部分についても文章化されたことで「ああ、こういう...

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    • 2019/08/26Posted by ブクログ

      生徒の読書感想文を読んで、読みたくなり購入した本です。
      アニメ映画として作成されたGODZILLAシリーズの関連書籍で、世紀末に最初の怪獣が現われたところから、時系列で話がすすみます。
      当初の小規模怪...

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    • 2019/06/30Posted by ブクログ

      >2048年、現在
      >我々人類は怪獣によって、何よりGによって、今や滅亡の淵にある。

      アニメ映画ゴジラ3部作の前日譚、地球が突如現れだした怪獣たちに蹂躙されていく様を、数々の証言をまとめた報告書の形...

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