【最新刊】2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート

2000社の赤字会社を黒字にした 社長のノート

著:長谷川和廣

1,430円(税込)

本作品についてクーポン等の割引施策・PayPayボーナスライト付与の施策を行う予定があります。また毎週金・土・日曜日にお得な施策を実施中です。詳しくはこちらをご確認ください。

    【25万人が学んだ! 自分も会社も黒字化する、仕事のちょっとしたコツ!】2000社を超える赤字会社を黒字化した著者が、50年間で書き続けたノートの数は283冊。その中から厳選された「プロの仕事術」を一挙公開!◎なぜ、赤字に転落する会社が出るのか?◎会社に求められる人材、捨てられる人材の違いとは?◎利益を出す仕事人が実践するコツとは?◎本物の「仕事のプロ」とはどのような人か?◎大不況時に知っておくべき、首の皮一枚戦略とは?など、若手ビジネスパーソンからプロの経営者まで人気を博したコンテンツを完全収録!【「はじめに」より】「再生仕事人」として働いた50年の間、仕事中や移動中に気づいたプロフェッショナルの仕事のコツや利他の心構え、組織の良し悪しなど、日々「おやっ!」と思ったことを書き留め、「OYATTO NOTE」(おやっとノート)と名付けました。その数は283冊に達します。 (・・・・・・)本書は、『社長のノート』全3冊から今の時代に合った、「生きる」というテーマにふさわしいトピックを選び出し、再編集したものです。さらに、第3弾出版以降も書き続けた新コンテンツも収録しています。生きる環境がどう変化しようとも、何事にも前向きに立ち向かい、挑戦する姿勢が求められます。そのときに無手勝流では沈没の憂き目が避けられません。歴史が語るように、普遍的な法則や、変化する環境に対応した戦陣の経験、事例が羅針盤になるはずです。この本によって、「生きる力」を身につけ、誰もが立ち向かうであろう課題をしなやかに乗り越えるための一助になれば、著者として最高の幸せです。

    続きを読む
    提供開始日
    2017/10/16
    出版社
    かんき出版
    ジャンル
    ビジネス

    レビュー

    • 2018/06/13Posted by ブクログ

      何でも書き留めておくことはいいことだと思う。
      何となく覚えてても忘れちゃうので。

      変場させられる人
      人柄
      努力
      雑学
      人の目を見て
      金に切れ目
      信じても裏切りあり
      本物は生き残る出すぎた杭は打たれな...

      続きを読む
    • 2019/07/26Posted by ブクログ

      習慣の大切さが身に染みる一冊。

      やはり「書くこと」「書いたこと見返すこと」「見返しながら修正してより良いものにすること」「これを継続すること」は大事。

      27歳からそれを続けてきた筆者の積み重ねが、...

      続きを読む
    • ネタバレ
      2018/03/25Posted by ブクログ

      この内容にはネタバレが含まれています
    開く

    セーフモード