【完結済み】エンジニール 鉄道に挑んだ男たち 1巻

エンジニール 鉄道に挑んだ男たち

完結

池田邦彦

641円(税込)
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明治時代─―それは日本の鉄道黎明期。鉄道院工作課長の島安次郎と、凄腕の機関手の雨宮哲人がそれぞれの信念のもと、日本の鉄道のさらなる高みを目指す。鉄道漫画の秀才・池田邦彦が描く明治浪漫が満載の第1巻!!!

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ページ数
201ページ
提供開始日
2017/10/13
連載誌/レーベル
コミック乱ツインズ
出版社
リイド社
ジャンル
青年マンガ
  • エンジニール 鉄道に挑んだ男たち 全 2 巻

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    エンジニール 鉄道に挑んだ男たち 全 2 巻

    1,282円(税込)
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レビュー

レビューコメント
  • 1巻

    国鉄が出来る前の時代、いかにも開拓という荒っぽさ。汽車から飛び降りて、落っこちて。時代は遡っても線路の上のやり取りでは妙な説得力がある。各話エピローグがいかにもツワモノの鉄オタで微笑ましい。

  • 1巻

    半分創作半分実話? 鉄道の歴史は面白い。 急激に発展していく国を支える、重要なポジションにいる技術。 国家を背負った業界だけに理不尽で、ドロドロした部分も多々あるが、情熱をもって技術の革新に当たった男...

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  • 1巻
    ネタバレ

    この内容にはネタバレが含まれています
  • 1巻

    島安次郎は日本の鉄道の発展のために、天才機関士雨宮を引き抜こうとする。最初、人命軽視の悪役として登場した雨宮が気骨のある機関士であることが判明する。国鉄(現在のJR)の黎明期を描いた作品。この巻では島...

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  • 1巻

    歴史的エピソードと人情譚の融合

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