【最新刊】東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる

東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる

1冊

兵頭二十八

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    北朝鮮の金正恩は、核兵器と大陸間弾道ミサイルの開発に血道を上げ、体制を維持しようとする。また経済崩壊に直面する中国では、国民の怒りを外に向けるためだけに対外強攻策を採る。……狂った独裁者たちが、その狙いを日本に向けたとき、果たしてこの列島は、どのような惨禍を受けるのか? ――意外と小さな被害に、全日本人が驚嘆する結末!!

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    提供開始日
    2017/10/06
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

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    レビュー投稿
    • 2019/01/29Posted by ブクログ

      核戦争に備えて、しっかりと備えておきたいと思います。
      冬の準備を怠ったキリギリスのようになりたくありませんから。

    • 2018/12/07Posted by ブクログ

      単なる読み物としては単純に面白いんだけど、軍事機密に関わることもあって、情報の信頼が欠けるものが多い印象を受けました。参考文献の引用らしい表記はありませんでした。半分フィクションぐらいに思った方がいい...

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    • 2018/12/04Posted by ブクログ

      かの国からミサイルが日本へ数回、向けられた2017年に購入した本です。
      タイトルにある地名の“所沢”が特に気になったんです。
      私は所沢住民ではありませんが、同じ埼玉県民なので、「なぜ?なぜ?なぜに所沢...

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