【最新刊】佐藤文隆先生の量子論 干渉実験・量子もつれ・解釈問題

佐藤文隆先生の量子論 干渉実験・量子もつれ・解釈問題

佐藤文隆

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    アインシュタイン方程式の「トミマツ‐サトウ解」の発見で世界的に知られる著者が、量子力学の本質に迫る! 最先端の量子力学実験は、我々の科学認識に大きな変更を要求している。「観測」とはなにか? 「物理量」は実在するのか? 二重スリット実験を巧妙に発展させた、最先端の干渉実験はなにを教えてくれるのか? 佐藤文隆先生による新しい量子論。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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    ページ数
    220ページ
    提供開始日
    2017/09/29
    連載誌/レーベル
    講談社電子文庫

    レビュー

    レビューコメント(2件)
    • 佐藤文隆先生の量...2017/10/12Posted by ブクログ

      量子論の入門書としては、分かりにくいと感じました。
      平易な記述をしようとしながらも、解説が不十分であったり、飛躍していたりして、分かりにくいです。
      専門家ならわかるのでしょうが、そのような方には物足り...

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    • 佐藤文隆先生の量...2018/03/26Posted by ブクログ

      アインシュタイン方程式の「トミマツ‐サトウ解」の発見で世界的に知られる著者が、量子力学の本質に迫る!

      最先端の量子力学実験は、我々の科学認識に大きな変更を要求している。
      「観測」とはなにか? 「物...

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