生きていくあなたへ 105歳 どうしても遺したかった言葉

生きていくあなたへ 105歳 どうしても遺したかった言葉

著:日野原重明

68

「自分のことはいちばんわからないから、一生かけて発見していくのです」「感謝の気持ちでキープオンゴーイング」「死とは命の終わりではなく新しい始まり」。2017年に105歳で天寿を全うした医師、日野原重明氏による最期のメッセージ。どんな苦しみの中でも生きることは喜びに満ちている。私たちはどう死を迎えるのか。全世代必読の書。

閉じる
開く