【最新刊】お化け屋敷で本当にあった怖い話

お化け屋敷で本当にあった怖い話

著:寺井広樹 著:しのはら史絵

1,100円(税込)

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    首無し人形、忌む家、隠れ念仏……その怪奇は虚飾(フェイク)ではない!【内容紹介】○○ちゃん お化け屋敷で「首のない人形を見た」と訴える少女。叔母が彼女の部屋で見た衝撃の事実!新月の夜 廃墟と化した遊園地を訪れたカメラマン。好奇心旺盛な彼を襲った恐怖の一夜!パヨヨカムイ テーマパークに訪れた大学生グループのもとに訪れた「散歩する神」とは……?人が造りし怪異の館でおきた「真実」の怪異譚!著者について●寺井広樹(てらい・ひろき)1980年生まれ。怪談蒐集家。大学時代に事故物件に住んだ経験から霊感が強くなる。銚子電鉄とコラボして「お化け屋敷電車」をプロデュース。『広島の怖い話』『東北の怖い話』『北海道の怖い話』『熊本の怖い話』(いずれもTOブックス)、『辛酸なめ子と寺井広樹の「あの世の歩き方」』など著書多数。●しのはら 史絵(しのはら・しえ)シナリオライター、作家。フリーでドラマ制作会社のプロットライター業をする傍ら、ムック本やWEBサイトの記事、漫画原作等をてがけている。シナリオセンター作家集団、クリエイター集団WCG所属。

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    提供開始日
    2017/09/25
    出版社
    TOブックス
    ジャンル
    文芸

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