東海道寄り道・脇道・迷い道 第22巻

三吉眞一郎

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    徳川家康によって関ケ原合戦の翌年に東海道は整備された。この道は歴史の宝庫である。その上、うまいものと温泉の宝庫でもある。ではそろそろ、日本橋から京都三条大橋へ向けて、筆者と一緒に東海道五十三次の旅へ、ブラ~リブラ~リと参るとしましょうか ●「人生いろいろ」人生の転機は、まず「行動する」 ●「ルーティン・ワーク」旅も、身体が記憶している ●「古東海道」それは水害の歴史でもある ●「歌川広重 藤枝」隷書版の謎 ●「ボックスアート考」正統と反逆の絵画論 ●「かつ丼」昼食の正統派 ●「蓬莱橋」桃源郷を夢見て奮闘した侍たちの残滓 ●「牧の原台地」行軍のような渇いた記憶 ●「日本左衛門」橋上で大見栄をきった男の「謎」 ●「牧の原台地」蓬莱橋との深い拘り ●「山頭火」何故か、手帳に残るメモの意味は

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