【最新刊】旧暦で今をたのしむ「暮らし歳時記」 日本の四季と行事が身近になる!

旧暦で今をたのしむ「暮らし歳時記」 日本の四季と行事が身近になる!

1冊

監修:松村賢治

1,200円(税込)
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    【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます。】旧暦を暮らしに取り入れて、季節の変化を楽しむための手引き書。季節ごとの行事や植物、食べ物、遊びなどを豊富なイラストで紹介する。季節のうつろいを五感で味わい、心も体も豊かになる旧暦暮らしのすすめ! 桃の節句なのに桃が咲いていなかったり、七夕が梅雨の時期なのは、新暦に変わったから。もともとは行事食には旬の食材が使われ、あしらいにもその季節の植物が使われていました。旧暦を知ることで、日本の行事と四季が身近になります。月と太陽の運行の両方を取り入れた暦の旧暦では、日付がわかれば月の形もわかります。旧暦で暮らしてみると、年中行事と月との関連も感じられることでしょう。このほかにも、古典や歴史をより深く理解するのに役立ったり、釣りや園芸、俳句などの趣味がより楽しめるようになるなど、旧暦を暮らしに取り入れることで、より豊かな毎日を送ることができます。

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    ページ数
    167ページ
    提供開始日
    2017/09/15
    連載誌/レーベル
    PHPビジュアル実用BOOKS
    出版社
    PHP研究所
    ジャンル
    趣味・実用

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    レビュー投稿
    • 2015/06/19Posted by ブクログ

      イラストたっぷりの歳時記ものの本は、イラストを見ているだけでも楽しい。
      最近「旧暦暮らし」がひそかなブームのようですね。
      確かに暦と季節のズレが昔から違和感だったのが、旧暦で見直してみるとなるほど~っ...

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